All in a day's work

All in a day's workを無料動画で覚える

動画では【日常的にしなければいけないこと】と説明をししていましたね。

朝起きて、シャワーを浴びて、朝ごはんをたべて・・・・・なんとなく予想のつきやすい慣用句でしたね。

日本語として考えると【いつもの、日常の】とかそんな感じでしょう。

今回もアルクさんの例題をみてみます

How was your day today?

It was all in a day's work. nothing special!

今日はどんな一日だった?

いつもと同じ。特別なことは何もなかった!

こんな感じだと思います。

【nothing special!】は、「what's up?とかWhat's happening?(今日はどうだった?)」と聞かれたときに「特に何もないよ」って感じで使う返し文句で、「Not much」と同じようなものですね。

挿絵もお父さんが仕事から帰ってきて、子供がうれしそうに出迎え、奥様が夕食の用意をしているような、ごく一般的な家庭の日常が書かれていますね。

これが、【all in a day's work】なんですね。