Be that as it may

Be that as it mayを無料動画で覚える

「Be that as it may」動画では、「Be that This is one thing」と言って右側に置くようなジェスチャーをしていました。

それは「おいといて」みたいな感覚だと思います。

いつものように例文を見ると分かりやすいですね。

You can save a lot of money shopping at the grocery store.

Be that as it may. I still prefer shopping at convenience stores.

あなたは食料品店でたくさんのお金を節約することができます。

そうかもしれませんが、私はまだ、コンビニでの買い物がすきです。

この例文ってコンビニ大好き日本人には良く理解できるフレーズかもしれませんね。

私は今はスーパーで安いものを購入するほうが好きですが、若いころはコンビニばかり行ってましたから共感できます。

で、しっかり意味を調べると・・・【いずれにせよ、それはともかく】でした。

まあ、正解でいいと思います。