Up for grabs

Up for grabsを無料動画で覚える

動画の説明やジェスチャーを観ていると、空に舞い上がってしまったチケットなどをすばやく取ることにかけて話をしているので、「すばやくとる」とか「(チケットなどを)予約する」という意味かと思いましたが、

最後の方の説明で、「週末ディズニーーランドに行くのに20人分のバスのシートが(・・・)取れる」の(・・・)の部分を考えると、「すぐ取れる」「即予約できる」と推測できますね。

答えは、【早い者勝ち、容易に入手(得られる)できる】ということのようです。

例分を見ると分かりやすいかもしれません。

What did the teacher say about her schedule?

She said all the days in orange are up for grabs.

彼女は、オレンジの日がすべてフリー(早い者勝ち)ですと言いました。

red days shi is busy. blue days is her Personal time. 赤が忙しくて、青が個人的な時間で、オレンジがフリーと言う「色の日」のことは良く分かりませんが、オレンジの日は空いているということだけは分かります。

何の先生か分かりませんが、この先生の授業を予約したいんでしょうね。たぶん・・・

Did you see the commercial, a round trip air ticket is up for grabs this weekend!

この例文の方が分かりやすいかもしれませんね。

往復の航空券が今週末早い者勝ちだってコマーシャルでみましたか?

こんな感じですかね。